イラン情勢による株価下落
アメリカのイラン攻撃により原油価格が上昇し、株価は大きく下落している。
3月の運用資産は約-5%下落した。
去年の今頃もトランプ関税で株価は乱高下していた記憶があるが、今回は多くの人命が失われおり、TACOと揶揄していいものではない。一刻も早い停戦を望む。
傍若無人に振る舞っているトランプ大統領だが、肝心のアメリカ国内はインフレがとまらず、産業の国内回帰も進んでいないと聞く。暴れまわったあげく、アメリカ人の生活も良くならないのでは、彼の存在は誰の利益にもなってない、不幸と混乱をばらまいているだけだ。
いい加減、老人の暴走に振り回されるのも辟易している。中間選挙の結果が気になる。
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